活動情報
「むらの大学」(滞在型)を実施いたしました
9月2日(水)~9月5日(土)の4日間 今年7月にオープンした南相馬市小高区の宿泊滞在型教育研究拠点 「福島大学 小高まちなかブランチ」において 「むらの大学(滞在型)」を実施しました。 集中講義「むらの大学(滞在型)」 […]
令和8年度「復興知」事業キックオフミーティングに参加しました
令和8年8月28日(金)から 8月29日(土)の二日間、 福島イノベ機構主催「復興知」事業キックオフミーティングに参加いたしました。 (開催場所:富岡町文化交流センター 学びの森) 当日は「復興知」事業の採択を受けている […]
大熊町・阿部翔太郎様にご講義いただきました。
7月24日(金)、「むらの大学Ⅰ」において、株式会社ReFruitsの阿部翔太郎様をお招きし、ご講義いただきました。 当日は、キウイを通じた大熊町での地域づくりの取組や、聞き書き活動を通して見えてきた地域の魅力や課題 […]
特産物の高付加価値商品 試作がスタートしました。
「協働プロジェクト学修」南相馬市の特産物の高付加価値化を考える班 「南相馬市の特産物の高付加価値化を考える」の協働プロジェクト学修では、南相馬市・福島県の特産物や販売について理解を深め、学生たちはそれぞれアイデアを出し […]
「むらの大学」が始動します。
「むらの大学」では、震災と原発事故の影響で避難を余儀なくされた地域(川内村・南相馬市・大熊町・飯舘村)に繰り返し訪れ、住民の方々との交流や調査活動、地域の問題解決に向けた取り組みなどを通じ、多くのことを学んでいきます。 […]
「協働プロジェクト学修」が始動します。
学生たちは、それぞれの学類・学年で学んだ専門知識やスキルを持ち寄り、学年や学類の壁を超えて協力しあいながら、被災地の復興プロジェクトに取り組みます。 昨年度「むらの大学」を受講した学生対象の説明会では、教員からの説明を […]
シンポジウム「原子力災害、仮設校舎の15年」を開催しました
令和8年2月13日(金)、「原子力災害、仮設校舎の15年 -避難先の学校から考える理想の教育- 」シンポジウムをフクニチャージ図書館アリアコモンズ1(大学附属図書館)で開催しました。 東日本大震災と原発事故からの「避 […]
2025(令和7)年度 「協働プロジェクト学修 学内報告会」を開催しました
★協働プロジェクト学修14プロジェクトが発表 「協働プロジェクト学修」は担当教員がフィールドと課題を設定し、学類2、3、4年生と大学院の学生が学類・学年を超え、自主的に取り組む被災地の復興プロジェクトです。学生たちはプ […]
2025(令和7)年度「むらの大学川内班 現地報告会」を開催しました
学生が住民の方々との協働活動を通じた学びについて報告しました。 今年度の地域実践学習「むらの大学」では地域への継続的な訪問を通じて、東日本大震災と原発事故を起点とし、震災前と震災後の地域の事柄について住民の方々へインタ […]
山津見神社例大祭で「虎捕太鼓」を奉納しました。
「協働プロジェクト学修」飯舘村でのサロン活動と伝統文化継承の支援班 「協働プロジェクト学修」飯舘村でのサロン活動と伝統文化継承の支援班では、昨年より飯舘村の住民の皆さんとともに虎捕太鼓の演奏練習に励んでまいりました。( […]









